懐かしいですね。私も就活塾のお世話になりました。若い頃って自分に変な自信があったりして。でも実際に就活してみると全然うまくいかなかったんですよね。だから就活塾を頼ったんですけど、とにかく始めての事ばかり。自分が正しいと思っていた事がどんなに間違っているのかを思い知らされました。でも、そのおかげで一流企業に就職する事が出来たんです。
これまた面白いものが出来ているなと就活塾を見ていて私は思った。私の時代も就職難だったけれど、今とはまた趣きも違ったことだろう。今は就活塾なるものまで出来ているのか、とひたすら感心せざるを得なかった。確かに大学や高校では就職活動については教えてくれない。それなら、こうした塾・学校に頼るのも一考だろう。
サンワサプライは6日、充電が始まるとケーブル上に光が流れるiPad/iPhone/iPod用USB充電ケーブル(品番:DWA063)を発表した。すでに購入申し込みを受け付けており、出荷は7日開始予定。同社Web直販限定で、価格は1,980円。
光が流れる充電ケーブルの画像
同製品は、USB端子とDockコネクタから成るiPad/iPhone/iPod充電用ケーブル。同製品を使ってパソコン/ACアダプタなどのUSB端子とiOSデバイスを接続すると、充電開始とともにケーブル上に鮮やかな青い光が流れる。
Dockコネクタを採用しているすべてのiOSデバイスに対応し、iPadでの使用には対応するAC/USBアダプタを用いる。接続により、パソコンとの同期も可能。ケーブル長は80cm(コネクタ部分を含むと88cm)。
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国内最大の電機/ITの総合見本市「CEATEC JAPAN 2011」。会場を見回すと、今回の主役の一つが、スマートフォンとタブレット端末だということがわかる。メーカーは、現行製品に加えて、将来にわたって機能搭載や発売に期待がかかる多くの技術や端末をブースで披露している。
【写真入りの記事】
スマートフォンとタブレット端末を多く展示していたのが、NTTドコモとKDDI(au)の両キャリア。ドコモブースのモックアップで注目を集めていたのが、高速データ通信技術「Xi」に対応したスマートフォンだ。富士通、NECカシオモバイルコミュニケーションズ、LG電子、サムスン電子などの端末が並び、今後の登場に期待がかかる。
このほか、近い未来に実現するといわれている技術も多い。例えば、NECとNTTドコモの両ブースが展示していたバッテリジャケット「超速充電バッテリ」は、わずか10分で充電することができるスグレモノだ。外出先でスマートフォンのバッテリがなくなったときでも、このジャケットを装着すれば、すぐに充電できてしまう。
村田製作所は、触れなくても操作できる光インターフェースを展示していた。モーションセンサとして利用できるとのことで、今後、マルチタッチに加えて、非接触での操作がより身近になりそうだ。
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10月20日より販売が開始されるニコンのミラーレスカメラ「Nikon 1」を写真で紹介する。
【写真で見る「Nikon 1」】
Nikon 1は撮像素子に「CXフォーマット」(13.2×8.8ミリ)の新型センサー「スーパーハイスピードAF CMOSセンサー」(有効1010万画素)を搭載したいわゆるミラーレス構造だが、同社ではミラーレスとは呼ばず、「レンズ交換式アドバンストカメラ」と呼称する。撮像素子内に位相差AF用のセンサーを搭載しており、レンズ交換式デジタルカメラにおいて「世界最速」の高速なオートフォーカスを実現している。
製品バリエーションは「Nikon 1 J1」「Nikon 1 V1」の2つ。撮像素子や主要撮影機能に違いはないが、V1は約144万画素の電子ビューファインダーを搭載するほか、背面液晶の画素数にも違いがあり(Nikon 1 J1は3型/約46万画素、V1は3型/約92万画素)、V1は上位モデルに位置づけられる。
両モデルともに直線を主体としながら、ボディの左右両端には丸みを持たせたシンプルなデザインを採用する。どちらかといえばクラシカルな印象だ。上面および背面のボタンレイアウトは両モデルとも共通だが、J1はポップアップ式ストロボを内蔵するのに対し、V1はストロボ非搭載で、アクセサリーポートによる外付けストロボ「SB-N5」の装着に対応する。
レンズマウントにはこちらも新開発された「Nikon 1 マウント」を採用する。対応レンズとして、標準ズームレンズの「1 NIKKOR VR 10-30mm f/3.5-5.6」、高倍率ズームレンズの「1 NIKKOR VR 30-110mm f/3.8-5.6」、いわゆるパンケーキレンズの「1 NIKKOR 10mm f/2.8」、動画撮影に適したモータードライブズームの「1 NIKKOR VR 10-100 f4.5-5.6 PD-ZOOM」が用意される。
ユーザーインタフェースで最も特徴的なのは、モードダイヤルにP/A/S/Mの各撮影モードが用意されていないことだろう。モードダイヤルに割り振られているのは、動画/静止画/モーションスナップショット/スマートフォトセレクターに割り振られており、P/A/S/Mでの撮影を行う際にはメニューを開いての操作が必要となる。
モーションスナップショットはシャッターボタンを押した瞬間の静止画とその前後の動画(シャッターボタン押下前後約1秒)をワンアクションで記録する機能、スマートフォトセレクトターはシャッターを切った前後の瞬間を高速連写し、撮影終了後に最適と思われる写真をカメラが自動的に選択してくれる機能だ。
詳細については後日レビューを掲載する。
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