海外ホテルに泊まっていつも思う事

私は年一回は必ず韓国へ行くようにしている。行くようにしていると言うには訳がある。韓国は今成長の最前線にいる国家である。その勢いを肌で感じたいからこそ、大枚はたいて旅に出る訳だ。しかしこの大枚は多分にして小生に数々の発見をもたらしてくれる。海外ホテルはいつも品素なホテルを好んで予約する。これは最前線国家の殿ホテルに泊まると云う天の邪鬼的発想にすぎないが、これが私は好きである。海外ホテルにそれほど期待はしないが、末端の人びとの営みが垣間見れて面白い物だ。
海外ホテルを予約するのに、日本から予約していければよいですが、特に行き慣れていない土地ですと、予約したホテルが思っていたよりも自分の要件をこなす場所から遠くて不便だったり、または町の騒音なども気になったり、そしてシャワーの出が悪かったり、と色々ありますから、長期滞在の場合は海外ホテルはまず着いた日の分だけは日本から予約し、後は気に入った感じの所を見せてもらって泊まるという手もあるので、気軽に探して泊まるとよいでしょう。
 元F1ドライバーの中嶋一貴(26)とアイドルグループSKE48の上野圭澄(16)、梅本まどか(18)が9日、神戸市のデイリースポーツ編集局を訪れ、14、15日に三重・鈴鹿サーキットで開催されるフォーミュラ・ニッポン開幕戦などをPRした。
 09年までF1フル参戦した中嶋が、今季はFニッポンに初参戦する。「昨年は実戦から離れていたので、2年ぶりのレース。緊張とプレッシャーはあるが、それはドライバーとして1番の楽しみ」。本拠地を英国から日本に移し、F1復帰を目指して再始動だ。
 SKE48は今春から鈴鹿サーキットのCMソングを担当。上野と梅本の2人は「テレビで見るより、もっとスピードがありそう」と初観戦を楽しみにしていた。

【関連記事】
震災で延期もSKE48大声援に「感動!」
こじはる“真剣愛”に大島に動揺!?
AKBに新たな妹分!今度は博多HKT48
NMB48 負けへんよ!初の名古屋出張公演
F1ドライバー 、 中嶋一貴 、 梅本まどか を調べる

 【オマハ(米ネブラスカ州)AFP=時事】スピードスケートのショートトラックで、米国選手冬季五輪最多のメダル8個を獲得したアポロ・アントン・オーノ(28)は9日、2014年のソチ五輪を目指して現役を続けるか未定のままであることを明らかにした。
 日系2世のオーノは11月のニューヨークシティー・マラソンに出場するため、間もなくトレーニングを再開する予定。決断の時期は今年11月から年明けくらいとし、「競技をしているときはスケート中心の生活を送ってきたが、いろいろなこととうまくバランスを取れる選手はいる」と述べた。 

【関連記事】
〔写真特集〕引き際の美学「引退」
ペヒシュタインが復帰へ=スピードスケート
日本、健闘のメダル54個=五輪へ支援策不可欠
オーノ、NYマラソン挑戦へ
ショートトラックに若い力=中韓の壁、こじ開ける


9日に行われたプレミアリーグ第36節で、フラムはリヴァプールをホームに迎え、2−5で敗れた。マーク・ヒューズ監督は、本来のパフォーマンスを見せられなかったことを悔やんでいるようだ。

試合後の指揮官のコメントが、クラブの公式HPで紹介された。

「本来のプレーができなかったから、我々はがっかりしている。シーズン後半戦の我々は優れていた。そして、今日の試合を楽しみにしていたよ。とても強いリヴァプールに疑問を呈することができると思っていたんだ」

「開始30秒でビハインドを背負ってしまった。15分で3点差をつけられてしまったね。こうなると、プランどおりにやることは難しくなる。ハーフタイムに決断しなければいけなかったよ。0−3という結果を受け入れるかということだ。私のキャリアでこれまでにないことありで、挽回することを選んだ。そしてゴールを決めて、1−3としたよ。それから、2点目を決めることができたら、またチャンスがくると思った」

「しかし、リヴァプールは鍵となる4点目を奪った。それで試合が決まったね。フラムに関係するすべての人にとって厳しい夜だった。それでも、ファンは後押しを続けてくれた。我々のファンは素晴らしかったよ」

フラムは前節終了時から順位を1つ落として、現在は10位となっている。

【関連記事】
ダルグリッシュもL・スアレスを称賛
ジェラード:「L・スアレスは中盤の夢」
5ゴール大勝に満足のキャラガー
絶好調マキシがまたハットトリック リヴァプール3連勝
フラム 対 リヴァプール


 シアトル・マリナーズは9日、ミルトン・ブラッドリー外野手を戦力外とした。ブラッドリーは今季、28試合に出場して打率.218、2本塁打、13打点という成績だった。

 また、マリナーズはこの日、ライアン・ランガーハンス外野手も戦力外に。ランガーハンスは今季19試合に出場し、打率.173と不振だった。なお、マリナーズはブラッドリーらの戦力外にともない、マイナーからカルロス・ペグエロ、マイク・ウィルソン両外野手を昇格させている。(STATS-AP)

 「ヴィクトリアマイル・G1」(15日、東京)
 年度代表馬への挑戦。後輩のアパパネの前に大きな壁となって立ちはだかるブエナビスタとの初対戦に、国枝師は「ファンは楽しみにしてくれているだろうが、我々としてもどうなるか楽しみ」と胸を躍らせる。舞台は3戦3勝と得意にしている東京。先輩女王に全力でぶつかる構えだ。
 昨年のエリザベス女王杯3着以来だったマイラーズCでは4着に終わった。復帰戦を勝利で飾れなかったが、指揮官に落胆はない。「前走は久々だったし、内容としては悪くないと思っている」と納得の表情。「3歳時と同じようにやる気が感じられた。3歳であれだけ走ったから」と語る。
 3冠を達成したとはいえ、繊細な牝馬。燃え尽き症候群ではないが、古馬になって、3歳時のパフォーマンスが影を潜めるケースもある。シルポートが逃げ切る先行馬に有利な流れになった前走は、2着も2番手を追走した馬。それを中団から33秒台の上がりで追い上げた内容は、下を向く必要のないものだった。
 勝てばG1・5勝目となり、エリザベス女王杯を残し牝馬限定G1完全制覇に王手がかかる。史上3頭目の牝馬3冠馬が描く新たなステージの始まり。ブエナビスタを上回る走破時計で阪神JF、桜花賞を制した。昨年の最優秀3歳牝馬が、絶対女王を倒すことで真の女王への階段を上がる。

【関連記事】
【VM】ブエナビスタ、女王はワタシ!
【VM】アルバローザ、勢いで2強斬りだ
NHKマイルC制覇から一夜…ボスお疲れ
POG2歳馬特選情報
ヴィクトリアマイル 、 年度代表馬 、 アパパネ を調べる